「プロポーズされた!」 その瞬間の驚きと喜びは、一生忘れられない思い出になります。
でも、こんな心残りを抱えているカップルは意外と多いものです。
- 「プロポーズの瞬間、驚きすぎて写真を撮り忘れた…」
- 「隠し撮りしてもらったけど、暗くてブレブレだった」
- 「すっぴんや普段着すぎて、SNSで報告しづらい」
そんなおふたりにおすすめしたいのが、当スタジオでもご予約の多い「エンゲージメントフォト」です。
この記事では、プロポーズ直後の幸せな期間を写真に残す「エンゲージメントフォト」の魅力と、なぜセルフウェディングフォトスタジオ INAI WEDDING がその撮影に最適なのかをご紹介します。

そもそも「エンゲージメントフォト」とは?
エンゲージメントフォトとは、プロポーズを受けてから入籍(または結婚式)をするまでの「婚約期間」に撮る記念写真のことです。
欧米では一般的で、日本でも「私服で撮れる前撮り」として人気が高まっています。 結婚式の前撮りのようにバッチリ決めたドレス姿ではなく、「いつもの二人」の雰囲気でおしゃれに残せるのが最大の特徴です。
プロポーズの「撮り直し」としても人気
「プロポーズ当日は泣いて目が腫れてしまった」「背景がイマイチだった」 そんなカップルが、後日改めて**プロポーズの再現フォト(撮り直し)**として利用するケースも増えています。
プロポーズ写真に「セルフ写真館」が選ばれる3つの理由
エンゲージメントフォトを撮るなら、出張カメラマンや一般的なスタジオよりも、**セルフ写真館(INAI WEDDING)**が断然おすすめです。その理由を3つ解説します。
1. 「私服」でOK!デートの延長で気軽に撮れる
「まだ入籍前だし、いきなりウェディングドレスを着るのは大袈裟かな…」 そう感じるカップルも多いはず。
INAI WEDDINGには、衣装を持ち込める「SIMPLE SET(17,000円〜)」があります。 お気に入りのワンピースや、お揃いのTシャツ、あるいはプロポーズされた時の服装で。デートのついでに手ぶらで立ち寄って、サクッと15分撮影するだけで、プロクオリティの写真が残せます。

2. 完全個室だから、イチャイチャしても恥ずかしくない
「見つめ合ってください」「プロポーズのふりをしてください」 カメラマンに指示されると、どうしても照れてしまって表情が固くなりませんか?
INAI WEDDINGは、カメラマンのいない完全個室のスタジオです。 二人きりの空間だから、思い切り笑い合ったり、ハグしたり、ちょっとキザな「箱パカ」ショットを撮ったりしても、誰にも見られず恥ずかしくありません。
3. プロ機材×全データ補正で「指輪」が輝く
スマホの自撮りでは、婚約指輪の輝きやディテールまで綺麗に写すのは難しいもの。 INAI WEDDINGは、プロ仕様の一眼レフカメラとライティング機材を完備しています。
さらに、撮影した全データにプロのレタッチャーが色味補正を行います。 主役である婚約指輪の輝きはもちろん、花嫁様の肌もワントーン明るく、透明感たっぷりに仕上げます。

真似したい!婚約指輪が映えるポーズ・構図
セルフ撮影でも簡単に撮れる、SNSでの結婚報告にもぴったりなポーズをご紹介します。
- 【指輪メインの手元ショット】 顔を写さず、二人の手元と指輪だけをアップで。あえて顔を隠すことで、SNSでも報告しやすいおしゃれな1枚に。
- 【プロポーズ再現(箱パカ)】 男性が跪いて指輪の箱をパカっと開けるシーンを再現。二人きりの空間だからこそ、照れずに何度でもテイクを重ねられます。
- 【指輪越しのアングル】 手をカメラの前に出し、遠近法を使って指輪の中に二人が入っているような構図。
- 【あえての「ラフさ」】 座り込んでリラックスした状態で、何気ない会話中の笑顔を。作り込みすぎない「幸せな日常」が伝わります。
まとめ:プロポーズの余韻を「INAI WEDDING」でカタチに
プロポーズから入籍までの期間は、「恋人」から「夫婦」へと変わっていく、一生に一度しかない特別な時間です。
その幸せな空気感を、スマホの中だけで終わらせてしまうのはもったいないこと。 ドレスを着なくても、高いお金をかけなくても、INAI WEDDINGなら1万円台で一生モノの記念写真が残せます。
「あの時、撮っておいてよかったね」 数年後にそう笑い合えるように。まずはデートがてら、気軽に遊びに来てください。
INAI WEDDING |セルフウェディングフォト・前撮り専門スタジオ 