セルフウェディングフォトスタジオ「INAI WEDDING」です。
表題の通り、スタジオを移転・完全リニューアルし、より魅力的なセルフ前撮りや後撮りが叶うスタジオになりました。
一般的なセルフウェディングフォトスタジオは狭いのが欠点
INAI WEDDING のスタジオは、移転前でも広めの空間で撮影が可能なスタジオでしたが、一般的にはセルフ写真館といえば、狭いブースでの撮影となります。
狭いスペースではセルフ写真館っぽさを抜け出せない
撮影スペースが狭ければどうしても”セルフ写真館っぽい写真”になってしまいます。
INAI WEDDING のコンセプトは”セルフでもハイクオリティ”、”カメラマンがいないだけのウェディングフォトスタジオ”です。そのため、よりお客様にご満足いただけるよう、さらに広い空間へ移転しました。
狭いスタジオだとウェディングドレスなど衣装も置けない
ウェディングドレスやカラードレスはボリュームがあるため、狭いスタジオだとどうしても点数が限られてしまいます。広めのスペースであることで衣装数も増やすことができ、より魅力的なスタジオとなります。
セルフウェディングスタジオはなぜ狭い?
家賃や初期契約費の兼ね合いです。撮影プランがウェディングフォトの相場と比べると圧倒的に安いため、家賃コストのかかるスタジオで運営してしまうと赤字になってしまうリスクがあるからです。
INAI WEDDING はなぜスタジオ規模を大きくできるの?
大前提、ご来店いただけるお客様により良いウェディングフォトにしていただきたい。ということから移転を決めましたが、移転できるのは多くのお客様がご来店いただけてるからです。2022年に業界初でウェディングフォト専門セルフフォトスタジオをOPENしましたので、パイオニアとして日々より良いサービスに進化させていきます。
スタジオスペースが拡大すると何が変わるのか。ご説明いたします。
縦画角だけでなく”横画角”でも撮影可能になります
狭いスペースでの撮影となるセルフフォトスタジオでは、現実的に横の画角では全身写真を撮ることが難しいです。INAI WEDDING 東京スタジオでは、横での撮影も可能となりました。
オープニングムービーやプロフィールムービーの素材としても最適
披露宴で上映するウェディングムービーの素材は横画角で撮影できることで、スクリーンいっぱいに写真を表示することができます。縦撮影の写真では両端が余ってしまう見栄えは良いとはいえないものになります。
背景紙だけでなく”壁やレースカーテン”でも撮影可能になります
白壁側ではセルフで縦画角でも横画角でも無駄なものが写り込まず撮影が可能です。レースカーテンを背景に撮影したいという場合は、スタッフに相談いただければ撮影のお手伝いをさせていただきます。
セルフ撮影だけでなくカメラマン撮影も可能になります
セルフではなく一般的なフォトスタジオでも問題ないぐらいのスペースになったため、カメラマン撮影プランも提供可能になりました。
- セルフではちゃんと撮影できるか不安・・・
- セルフ撮影もカメラマン撮影もどっちも魅力的
- できる限り安くカメラマンに撮ってもらいたい
このようなお客様は、ぜひカメラマン撮影を取り入れたプランをお楽しみください。
横画角の撮影事例を少しだけご覧ください。















セルフとは思えないハイクオリティでお楽しみください。
背景紙をバックにした撮影だけでなく、壁やカーテンなどをバックに撮影したい。セルフ写真館っぽくない撮影を楽しみたい。窮屈なスタジオではなく広い空間で楽しみたい。などなど、そんな方はぜひINAI WEDDING へお越しくださいませ。
完全予約制・1日5組限定・完全貸切空間となります。
土日祝日は特にお早めのご予約がおすすめです。
INAI WEDDING |セルフウェディングフォト・前撮り専門スタジオ 
